【完全比較】Office Home & Business 2021 と 2024 の 違いは?どっちを買うべきか迷う人への選び方ガイド

【完全比較】Office 2021 と 2024 の 違いは?どっちを買うべきか迷う人への選び方ガイド【Home & Business】

Office 2024 / Microsoft 365 製品価格一覧

「Office 2021を使っているけれど、最新の2024に買い替えるべき?」
「価格や機能、サポート期間にどんな違いがあるの?」

2024年10月に発売された最新の買い切り版「Office Home & Business 2024」。

アドバイザーより

結論から言うと、旧製品の2021よりも価格が安くなり、サポート期間も2029年までと長いため、今から買うなら圧倒的に「2024」がおすすめです。


本記事では、Office 2024 と 2021 の「価格」「機能」「サポート期限」の違いを徹底比較。さらに「Outlook不要ならもっと安いプランがある」といった裏技や、サブスク版(Microsoft 365)との選び方まで、あなたにとって最もコスパが良い選択肢を分かりやすく解説します。

Officeの買い方完全ガイド!価格・種類・お得な購入方法を徹底解説

目次

結論:今買うなら「Office 2024」が圧倒的におすすめな理由

【1分でわかる】Office 2024 が 2021 よりおすすめな3つの理由

  • 価格が安い:
    最新版の2024の方が、旧製品の2021よりも安く(数千円お得に)購入できる。
  • サポート期間が長い:
    2021のサポートは2026年10月13日に終了。2024なら2029年10月まで安全に使える。
  • 機能が最新:
    Excelの処理速度向上や新関数、PowerPointのカメラ埋め込みなど、作業効率がアップする新機能が搭載されている。
アドバイザーより

結論から言うと、今から買い切り版のOfficeを購入するのであれば、旧製品の「Office 2021」ではなく、最新版の「Office 2024」を選ぶのが圧倒的に正解です。


その最大の理由は、「価格」と「サポート期限」の逆転現象にあります。

通常、新しいソフトウェアは価格が高くなる傾向がありますが、Office Home & Business 2024 は、2021の当時の販売価格と比較して安く設定されています。中身のアプリ(Word、Excel、PowerPointなど)は同じなのに、最新版のほうが安く買えるのは大きなメリットです。


旧製品である Office 2021 のメーカーサポートは、2026年10月13日に終了します。

さらに絶対に見逃せないのが「サポート期限」です。 旧製品である Office 2021 のメーカーサポートは、2026年10月13日に終了します。

サポートが終了したOfficeを使い続けると、ウイルス感染や情報漏えいといったセキュリティのリスクが急激に高まるため大変危険です。 一方、Office 2024 であれば2029年10月まで、安全な環境で長く使い続けることができます。

つまり、「安く買えて、長く安全に使える」という点で、あえて今から Office 2021 を選ぶメリットはありません。


これからパソコンに買い切り版Officeを導入するなら、迷わずコスパ最強の「Office 2024」を選びましょう。

買い切り型オフィス Office 2024 の選び方ガイド


Office Home & Business 2024 と 2021 の「3つの大きな違い」

Office 2024と2021は、含まれる基本ソフト(Word、Excel、PowerPointなど)こそ同じですが、購入時の条件や安全性には決定的な差があります。

買い切り型オフィス Office 2024 の選び方ガイド

特に購入の決め手となる「3つの大きな違い」について解説します。

違い① 価格(2024の方が安い!)

Office Home & Business 2024 と 2021 の「3つの大きな違い」

通常、新しいソフトウェアは値上がりする傾向にありますが、Office 2024は旧製品の2021よりも安く購入できるという逆転現象が起きています。

  • Office Home & Business 2021(旧製品): 47,800円(※販売終了時の参考価格)
  • Office Home & Business 2024(最新版): 39,582円(※オンラインコード版の参考価格)

参考価格Office
Home & Business 2024
【旧製品】
Office Home & Business 2021
イメージMicrosoft Office Home & Business 2021 と 2024 の 違い【オフィスvs】【旧製品】
Office Home & Business 2021
オンラインコード版
(ダウンロード)
¥39,582
(買い切り)
販売終了
POSAカード
(パッケージ)
¥43,980
(買い切り)
¥47,800
(販売終了)
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。

最新版である2024の方が約8,000円も安く手に入るため、コストパフォーマンスの面で2021を選ぶ理由は一切ありません。

※同条件(パッケージ版)の比較でも約3,800円安く、オンラインコード版を選べば旧製品の定価より約8,000円も安く購入可能です

違い② サポート期限(2021は2026年で終了)

最も注意すべきなのが「サポート期限」の違いです。現在すでに2026年を迎えており、ここが買い替えを決断する最大の理由になります。

参考価格サポート
終了予定日
現状
(2026年時点)
Office 20212026年10月13日終了目前
(新規購入はNG)
Office 20242029年10月9日2029年まで安全
に利用可能
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。

Office 2021のサポートは、2026年10月13日に完全に終了します。

サポートが切れたOfficeを使い続けると、システムの脆弱性を狙われたウイルス感染や情報漏えいのリスクが急増し、ビジネス・プライベート問わず大変危険です。

アドバイザーより

すでに2021のメーカー新規販売は終了していますが、もし市場に在庫が残っていたとしても絶対に買わないでください。これから長く安全に使うなら、2029年までサポートが続く「Office 2024」一択です。

PCも買い替えるなら、Office付きパソコンがお買い得

違い③ 新機能(ExcelやPowerPointの進化)

 機能(ExcelやPowerPointの進化)

Office 2024では、日々の作業効率をアップさせる実用的な新機能が多数追加されています。

2021から操作画面が劇的に変わるわけではないため、「これまでの使い勝手のまま、さらに便利でサクサク動くようになった」というイメージです。

代表的な進化ポイント

  • Excelの高速化:
    複数のファイルを同時に開いた際の動作が軽く、スムーズになりました。
  • 画像挿入が手軽に(Excel):
    IMAGE関数を使って、セル内に書式を保ったまま画像を直接配置できるようになりました。
  • カメオ機能(PowerPoint):
    スライド内にPCのカメラ映像を直接埋め込み、より魅力的なプレゼン資料が作成可能になりました。
  • アクセシビリティ強化(Outlook):
    メール送信前に、相手にとって読みやすいかどうかの問題点を自動チェックしてくれる機能が追加されました。
【筆者の実機レビュー】実際にOffice 2024を使ってわかったリアルな変化

実際に旧バージョンからOffice 2024に乗り換えて、私が仕事で最も恩恵を感じたのは「Excelの処理速度の向上」と「IMAGE関数」です。

以前は数万行あるデータやマクロを組んだ重いExcelファイルを開く際、数秒フリーズすることがありましたが、2024ではそのもたつきがかなり軽減され、サクサク動くようになりました。

また、新しく追加された「IMAGE関数」は、URLを指定するだけでセル内に画像をピタッと収めてくれるため、商品リストや構成案を作る際の時短効果が絶大です。

アドバイザーより

「劇的な変化」というよりは、「日々の小さなストレスが確実に減る」のがOffice 2024のリアルな評価だと感じています。

Office Home & Business 2024 と 2021 比較表

買い切り型オフィス Office 2024 の選び方ガイド

比較【旧製品】
Office Home & Business 2021
Office
Home & Business
2024
Office
Home
2024
イメージOffice Home & Business 2024 と 2021 比較表Office Home & Business 2024 と 2021 比較表Office Home & Business 2024 と 2021 比較表
発売日2021年10月2024年10月2024年10月
サポート終了2026年10月2029年10月2029年10月
参考価格¥47,800
(販売終了)
¥39,582
(買い切り)
¥37,224
(買い切り)
ユーザー数1ユーザー1ユーザー1ユーザー
インストール台数2台2台2台
同時起動台数2台2台2台
OneDriveなしなしなし
Word
Excel
PowerPoint
Outlook×
OneNote
Access×××
Windows/Mac
iOS/Android×××
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。

Outlookが不要なら、Office Home 2024

メールソフト「Outlook」が不要であれば、Office Home 2024 の方が安価に購入できます。

Officeの買い方完全ガイド!価格・種類・お得な購入方法を徹底解説

【プロの視点】結局どれを買うべき?迷ったときの「損益分岐点」
買い切り版(2024)とサブスク版(Microsoft 365)で迷った際は、「2年半」という損益分岐点を基準にするのがおすすめです。

パソコン歴20年以上の筆者から見て、買い切り版(2024)とサブスク版(Microsoft 365)で迷った際は、「約2年」という損益分岐点を基準にするのがおすすめです。

Office Home & Business 2024(約4万円)と、Microsoft 365 Personal(年額約2.1万円)を比較すると、約2年以上使い続けるなら買い切り版の方がトータルコストは安くなります

したがって、「今のパソコンをあと3年以上は確実に使う」「スマホやiPadで仕事の資料をいじる予定はない」という方には、買い切り版の2024が圧倒的に高コスパです。逆に、「パソコンを近々買い替えるかも」「iPadでも作業したい」という方は、初期費用が安くデータ移行も不要なMicrosoft 365から始めるのが最も賢い選択と言えます。

【選び方】あなたに最適なOffice製品はどれ?

【選び方】あなたに最適なOffice製品はどれ?

Office 2024やサブスク版など、複数のプランから自分に合ったものを選ぶのは少し迷ってしまいますよね。

アドバイザーより

結論から言うと、「メールソフト(Outlook)が必要かどうか」と「スマホやタブレットでも使うかどうか」の2点で、選ぶべき製品が決まります。

10秒でわかる!目的別おすすめOffice製品

10秒でわかる!目的別おすすめOffice製品

それぞれの具体的な特徴と、どんな人に向いているかを詳しく解説します。

① Outlookが必要・仕事用なら「Office Home & Business 2024」

Outlookが必要・仕事用なら「Office Home & Business 2024」

ビジネス用途や、普段からパソコンでメール管理をしている方に最も選ばれている、定番の買い切りパッケージです。

  • 含まれるソフト: Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook
  • インストール可能台数: パソコン(Windows / Mac)2台まで

こんな人におすすめ!

  • 仕事用の資料作成でWord、Excel、PowerPointをしっかり使いたい
  • 取引先とのやり取りなどで、メールソフト「Outlook」が必須
  • 一度購入したら、追加費用なしで長く(2029年まで)使いたい

アドバイザーより

基本のソフトがすべて揃っているため、「どれを買うべきか迷ったらコレ」と言える最もスタンダードな製品です。

Office Home & Business 2024 を買い切りで安く買う方法|オフィス最安値と非正規品の罠

② Outlookが不要なら「Office Home 2024」でコスト削減

「メールはGmailなどのWebメール(ブラウザ)で十分」という方は、Outlookが含まれない「Office Home 2024」を選ぶことで、購入費用をグッと抑えることができます。

「メールはGmailなどのWebメール(ブラウザ)で十分」という方は、Outlookが含まれない「Office Home 2024」を選ぶことで、購入費用をグッと抑えることができます。

  • 含まれるソフト: Word、Excel、PowerPoint、OneNote (※Outlookは無し)
  • インストール可能台数: パソコン(Windows / Mac)2台まで

こんな人におすすめ!

  • レポート作成などでWordやExcelが必要な学生・ご家庭用
  • メールはスマホやGmailで済ませているため、専用ソフトは不要
  • 初期費用を少しでも安く(約8,000円ほど節約)したい

アドバイザーより

使える機能は「Home & Business」と全く同じで、単にOutlookが無いだけです。非常にコストパフォーマンスに優れた選択肢と言えます。

買い切り型オフィス Office 2024 の選び方ガイド|種類・価格の違いとおすすめ製品

常に最新版・複数デバイスで使うなら「Microsoft 365」

「買い切り版(2024)」ではなく、「サブスクリプション版(月額/年額制)」のOfficeが「Microsoft 365」です。 サポート終了(寿命)という概念がなく、契約している間は常に最新の機能と強力なセキュリティが提供され続けます。

「買い切り版(2024)」ではなく、「サブスクリプション版(月額/年額制)」のOfficeが「Microsoft 365」です。 サポート終了(寿命)という概念がなく、契約している間は常に最新の機能と強力なセキュリティが提供され続けます。

  • 含まれるソフト: Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook、Access(Winのみ)
  • インストール可能台数: 無制限(同時起動は5台まで)
  • 対応端末: Windows、Mac、スマートフォン、タブレット(iPadなど)

こんな人におすすめ!

  • パソコンだけでなく、iPadやスマホでもOfficeファイルを開いて編集したい
  • 数年ごとの「買い替え」や「データ移行」の手間をなくしたい
  • クラウドストレージ(OneDrive 1TB)を使って、写真やファイルのバックアップも取りたい

アドバイザーより

「買い切り版(2024)」はパソコンでしか使えませんが、Microsoft 365なら出先でタブレットを使ってサクッと資料を修正する、といった柔軟な働き方が可能です。

Office 2024 vs Microsoft 365 どっちが得?損益分岐点は「2年」!

買い切り版Office(2024/2021)を購入する際の注意点

「移動中にiPadで少しだけ資料を修正したい」といった使い方を想定している場合は、買い切り版ではなく、あらゆるデバイスで無制限にインストールできる「Microsoft 365」を選びましょう。

コスパが良いOffice 2024ですが、購入前に絶対に知っておくべき「見えないデメリット」が2つあります。

1つ目は、話題の生成AI「Copilot(コパイロット)」が標準搭載されていないこと。ワンクリックで文章を要約したり、データを分析したりする最新のAI体験を求めるなら、サブスク版のMicrosoft 365を選ぶしかありません。

2つ目は、実質的な寿命が「5年」であること。昔のOffice(2016など)はサポート期間が10年ありましたが、現在の買い切り版は一律5年に短縮されています。

アドバイザーより

「一度買えば一生使える」わけではない点は、あらかじめ覚悟しておく必要があります。

「サブスク型のように毎月お金がかからないからお得!」と人気の買い切り版Officeですが、購入前に必ず理解しておきたい3つの注意点があります。

【重要】買い切り版Officeの注意点まとめ

  1. 寿命(サポート期限)がある:
    永久に使えるわけではなく、Office 2021は今年(2026年10月)で寿命を迎えます。
  2. 新機能は追加されない:
    買った時点の機能のままで、AIなどの最新機能はアップデートされません。
  3. スマホやタブレットでは使えない:
    インストールできるのはパソコン(Windows/Mac)2台までです。

それぞれの注意点について、詳しく見ていきましょう。

最大の注意点!Office 2021は「今年(2026年10月)」でサポート終了

アドバイザーより

現在(2026年)、買い切り版を検討するうえで最も警戒すべきポイントです。

「永続版」という名前からいつまでも使えると誤解されがちですが、Microsoft製品には明確なサポート期限が設定されています。旧製品であるOffice 2021のサポートは、今年(2026年10月13日)に完全に終了します。

ネット通販などで「Office 2021 激安」といった非正規の在庫を見かけても、あと数ヶ月しか安全に使えないため絶対に購入してはいけません。 今から買うなら、2029年10月までサポートが続く「Office 2024」一択となります。

Office 2024 のメーカーサポート期限・終了はいつ?

新機能の追加アップデートは一切ない

買い切り版Office(2024 / 2021共通)は、購入後にセキュリティの欠陥を修正するアップデートは行われますが、「新しい便利機能」が追加されることはありません。

たとえば、今後Microsoftがさらに便利なAI機能(Copilotなど)や新しい関数を発表したとしても、買い切り版には反映されません。「常に最新の便利機能を使って作業効率を上げたい」という方は、サブスク型の「Microsoft 365」を選ぶ必要があります。

Microsoft 365 と Office 2024 の違い

スマホやタブレット(iPadなど)では編集できない

Office 2024などの買い切り版は、「パソコン(Windows または Mac)2台まで」という厳しいインストール制限があります。

  • できること: デスクトップPCとノートPCの2台に入れる
  • できないこと: iPadやAndroidタブレット、スマートフォンにアプリを入れて編集する

    ※10.1インチ以下の画面であれば無料版アプリで基本編集は可能ですが、iPadなどの大型タブレットで本格的に作業することはできません
アドバイザーより

「移動中にiPadで少しだけ資料を修正したい」といった使い方を想定している場合は、買い切り版ではなく、あらゆるデバイスで無制限にインストールできる「Microsoft 365」を選びましょう。

次のバージョンへの「無料アップグレード」は不可

数年後に「Office 2029(仮)」のような新しいパッケージ版が発売された際、Office 2024から無料でアップグレードしたり、差額だけ払って乗り換えたりすることはできません。

サポート期限が切れたタイミングで、また数万円を支払って新しいバージョンを「定価で買い直す」ことになります。数年ごとの買い直しの手間や出費を面倒に感じる方は、月額・年額制で常に最新版が使えるMicrosoft 365の方が、結果的にストレスなく運用できるでしょう。

サブスク型 Microsoft 365 の選び方

常に最新のソフトやクラウドサービス、スマホやタブレットでもオフィスが必要なら サブスク型オフィス Microsoft 365 がオススメです。

常に最新のソフトやクラウドサービス、スマホやタブレットでもオフィスが必要なら サブスク型オフィス Microsoft 365 がオススメです。

Microsoft 365 が向いているケース

  • 短期間だけオフィスが必要
  • クラウドストレージが必要
  • WindowsやMacやスマホ・タブレットでも使用したい

Microsoft 365 の比較

比較Microsoft 365 PersonalMicrosoft 365 Family
買い方サブスクサブスク
イメージサブスク型 Microsoft 365 の選び方サブスク型 Microsoft 365 の選び方
参考価格¥21,300¥27,400
契約期間1年間1年間
ユーザー数1名最大6名
インストール台数無制限無制限
同時起動5台5台×6名=最大30台
アップグレード
Windows/Mac
iOS/Android
ファミリーセーフティ(端末管理)×
OneDrive1TB1TB×6名=最大6TB
Word/Excel
PowerPoint
Outlook
Access〇(Windowsのみ)〇(Windowsのみ)
Copilot
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。

Microsoft 365 と Office 2024 の選び方と違い

個人で利用するなら、Microsoft 365 Personal

最大6名で使える、Microsoft 365 Family

まとめ

最新の買い切り版「Office Home & Business 2024」は、旧製品の2021よりも価格が安く、サポート期間も長いため、今購入するなら間違いなく2024がおすすめです。

最新の買い切り版「Office Home & Business 2024」は、旧製品の2021よりも価格が安く、サポート期間も長いため、今購入するなら間違いなく2024がおすすめです。

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Office 2024 / Microsoft 365 製品価格一覧

仕事用でWord・Excel・Outlookを網羅したい方

Outlookは不要。なるべく安くWord・Excelを使いたい方

パソコン・スマホ・タブレット、どれでも最新版を使いたい方

パソコン本体ごと買い替える予定の方は、「Office付きパソコン」が最もコスパが高いため、こちらも合わせてチェックしてみてくださいね!

※パソコン本体ごと買い替える予定の方は、「Office付きパソコン」が最もコスパが高いため、こちらも合わせてチェックしてみてくださいね!

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