【2026年7月】Office付きMacBookはない?マックのオフィスはどうしてる?最新機種のお得な選び方

Office付きMacBookはない?マックのオフィスはどうしてる?最新機種のお得な選び方

新しいMacBookを買おうとして「あれ?Office付きのモデルが見つからない」「みんなどうしてる?」と戸惑っていませんか?

アドバイザーより

Apple公式ストアや家電量販店では「Office付きのMacBook」は販売されていません。そのため、MacでWordやExcelを使いたい場合は、本体とは別にOfficeを購入して利用します。

MacbookのOfficeどうしてる? 買い切りで失敗しないマック用オフィスの選び方

「別で買うと高くなりそう…」と心配する必要はありません。現在は、10万円台で買える高コスパな最新機種(MacBook Neoなど)が登場しています。本体代を安く抑え、浮いた予算で自分に合ったOfficeを追加購入するのが、現在のMacユーザーの賢いスタンダードです。

本記事では、長年PCサポートやOfficeソフトの検証を行ってきた専門家の視点から、MacでOfficeを快適に使うための具体的な方法と、用途に合わせた最新MacBookのお得な選び方をわかりやすく解説します。

【最適解】最も失敗しない賢い買い方

現在、最もおすすめな組み合わせは「本体価格が安いMacBook Neo(約11万円)を購入し、浮いた予算でMicrosoft 365 Personal(サブスク版)を契約する」という組み合わせです。

買い切り版(Office 2024)も人気ですが、MacBookに加えてiPhoneやiPadでもシームレスに作業をしたい場合、常に最新機能と1TBのクラウド保存容量が使えるサブスク版のほうが、結果的に作業効率もコスパも圧倒的に高くなります。

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目次

MacBookに「Office付き」はない!みんなどうしてる?

Windowsパソコンでは当たり前のように用意されている「Office付き」モデルですが、Macには存在しません。

Apple公式にOffice付きMacが存在しない理由

理由は大きく2つあります。

  • Apple自身が無料の互換ソフト(Pages、Numbers、Keynote)を推奨しているため
  • ライセンスの仕組み上、MicrosoftのソフトをApple製品にプリインストールして販売するのが難しいため
アドバイザーより

そのため、Macユーザーの多くは「本体を安く買い、自分に合ったOfficeを後から追加する」という方法をとっています。

Mac向け買い切りOfficeの最安プラン

MacでOfficeを使う3つの方法(無料版・買い切り版・サブスク版)

MacBookでOfficeを使う際の主な選択肢

  • 無料のWeb版を利用する: ブラウザ上で簡易的なファイルの閲覧・編集が可能(Office for the Web)
  • 買い切り版を購入する: 1回の支払いで同じMacで長く使い続けられる(Office 2024 for Macなど)
  • サブスクリプション版を利用する: 常に最新機能が使え、iPadやiPhoneなど複数台で同時利用できる(Microsoft 365)

それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう。

① まずは無料で試す(Office for the Web)

Microsoftアカウントを作成すれば、ブラウザ上で動く無料版「Office for the Web」が利用できます。

簡単なテキスト入力や表の確認程度であれば十分ですが、マクロが使えなかったり、複雑なレイアウトが崩れたりするなど機能制限があります。本格的な仕事や学校の課題で使うなら、有料版の導入が必要です。

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② 長く使うなら買い切り版(Office 2024 for Mac)

Office付きMacBookの選び方【マックにオフィスやエクセルはどうしてる?入っている?】

一度購入すれば追加費用なしで永続的に使用できるのが買い切り型の「Office 2024」です。

Macを3年以上同じ機種で使い続ける予定の方や、毎月の固定費を増やしたくない方に最適です。Word、Excel、PowerPointなど必要なアプリがしっかりと揃っています。

【徹底比較】Office Home 2024 と Office Home & Business 2024 の違い

③ 複数台で最新機能を使うならサブスク版(Microsoft 365)

Office 付き MacBook Air M4 の選び方【マックにオフィスやエクセルは入ってる?】

月額または年額で料金を支払い、常に最新機能を利用できるのがサブスクリプション型の「Microsoft 365」です。

最大のメリットは、MacだけでなくiPad、iPhone、Windowsなど同時に最大5台まで利用できる点です。1TBのクラウドストレージ(OneDrive)も付帯するため、複数デバイスを使いこなす方に圧倒的におすすめです。

Office 2024 vs Microsoft 365 どっちが得?損益分岐点は「2年」!価格と機能の違いを徹底比較

OfficeとMicrosoft365の違い

比較Office Home
2024
Office Home & Business 2024Microsoft 365
Personal
パッケージ
イメージ
買い切り型とサブスク型の比較Office 2024 の種類永続版 vs サブスク版 機能の違い
参考価格🎖️¥37,224¥39,582¥21,300/年間
購入形態買い切り型(永続)買い切り型(永続)サブスクリプション型
商用利用
インストール台数2台(Windows/Mac)2台(Windows/Mac)🎖️無制限(同時利用5台)
スマホ/タブレット
(閲覧・簡易編集のみ可)

(閲覧・簡易編集のみ可)
〇 可能
OneDrive△(無料版5GB)△(無料版5GB)〇(1TB)
Word
Excel
PowerPoint
Outlook×(非搭載)🎖️〇(搭載)
Access××〇(Windowsのみ)
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。

Officeの買い方完全ガイド!価格・種類・お得な購入方法を徹底

※専門家からの重要な警告:非正規の格安Officeには要注意!

ネットショップ等で「数千円で買えるOffice」を見かけることがありますが、絶対に手を出さないでください。

これらは企業向けのボリュームライセンスが不正に横流しされたもので、数ヶ月で突然ライセンス認証が切れて使えなくなるトラブルが後を絶ちません。仕事の重要なデータが編集できなくなるリスクがあるため、必ずAmazonのMicrosoft公式ストアなど、正規ルートで購入してください。

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Office作業に最適な最新MacBookの選び方【2026年版】

Officeソフトを快適に動かすためのスペックを備えた、おすすめの最新MacBookをご紹介します。

【用途別】おすすめMac一覧

用途ポイント参考機種価格帯参考価格
初心者向け価格重視MacBook
Neo
🎖️約10万円~Apple 2026 MacBook Neo A18 Proチップ搭載13インチノートブック:AIとApple Intelligenceのために設計、Liquid Retinaディスプレイ、8GBユニファイドメモリ、512GB SSDストレージ、1080p FaceTime HDカメラ、Touch ID - ブラッシュ
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持ち運び重視軽量・長時間
バッテリー
MacBook
Air M5
約20万円~Apple 2026 MacBook Air M5チップ搭載13インチノートブック:AIとApple Intelligence、13.6インチLiquid Retinaディスプレイ、16GBユニファイドメモリ、1TB SSDストレージ、12MPセンターフレームカメラ、Touch ID - スカイブルー
価格を確認
高性能ノート高性能・大画面MacBook
Pro M5
約30万円~Office付きMacBookの選び方【マックにオフィスやエクセルはどうしてる?入っている?】
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据え置き利用大画面で
快適作業
iMac約20万円~Office付きMacBookの選び方【マックにオフィスやエクセルはどうしてる?入っている?】
価格を確認
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。

【コスパ最強】MacBook Neo(13インチ)

Apple 2026 MacBook Neo A18 Proチップ搭載13インチノートブック:AIとApple Intelligenceのために設計、Liquid Retinaディスプレイ、8GBユニファイドメモリ、512GB SSDストレージ、1080p FaceTime HDカメラ、Touch ID - ブラッシュ

2026年に登場した、驚異のエントリーモデルです。

iPhone 16 Proと同じ「A18 Pro」チップを採用しており、Officeの基本作業、ブログ執筆、ブラウジングであれば快適に動作します。「まずはMacを使ってみたい」「Officeも一緒に買いたいから本体代は抑えたい」という方に最もおすすめです。

こんな方におすすめ

  • Webメディア運営やブログ執筆を行う方: 1.23kgと軽量でカバンに収まりやすく、外出先やカフェでの記事作成、サイト更新作業をフットワーク軽くこなすためのツールとして最適です。
  • Pythonなどのプログラミング学習を始めたい方: 搭載されているA18 Proチップは、基本的なコードの実行や学習用途に十分な処理能力を備えており、手軽に開発環境を構築できる入門機として活躍します。
  • 株取引や帳簿づけなどの日常作業を快適に行いたい方: 日々のデータ確認や入力作業、ブラウジングなどがサクサク動き、iPhoneとのシームレスな連携を活かして効率よく情報を管理する用途に向いています。
  • 初めてMacを購入する学生や新社会人: 10万円を切る手頃な価格設定でありながら、レポート作成、プレゼン資料作り、動画視聴といった日常使いに必要なスペックをしっかりと網羅しています。
  • デザイン性やカラーリングにこだわりたい方: シトラスやブラッシュなど、これまでのMacシリーズには少ない明るくポップなカラー展開が用意されており、お気に入りのデザインを日常的に持ち歩きたい方にぴったりです。

MacBook Neo おすすめ機種

Apple 2026 MacBook NEO8GB/256GB
イメージApple 2026 MacBook Neo A18 Proチップ搭載13インチノートブック:AIとApple Intelligenceのために設計、Liquid Retinaディスプレイ、8GBユニファイドメモリ、512GB SSDストレージ、1080p FaceTime HDカメラ、Touch ID - ブラッシュ
参考価格
2026.7.17
🎖️\113,748
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モデルMacBook Neo
チップApple A18 Proチップ
画面サイズ13.0インチ
CPU6コア
GPU5コア
メモリ8GB
ストレージ256GB SSD
重さ1.23kg
バッテリー最大16時間
Office別途購入が必要
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。

【持ち運び重視】MacBook Air(13.6/15.3インチ)

外出先での作業が多い方には、薄型軽量でバッテリー駆動時間が長いMacBook Air(M5チップ搭載)が最適です。

カフェでの記事作成や、取引先でのプレゼンテーションなど、フットワーク軽く動きたいビジネスパーソンや学生にぴったりです。

こんな方にオススメ

  • 外出先で作業することが多い
  • 持ち運びの軽さを重視する
  • 主にオフィス文書作成やWeb閲覧、メールなどの作業が中心
  • バッテリー駆動時間を重視する

MacBook Air おすすめ機種

13.6インチ

MacBook Air M516GB/512GB16GB/1TB24GB/1TB
イメージApple 2026 MacBook Air M5チップ搭載13インチノートブック:AIとApple Intelligence、13.6インチLiquid Retinaディスプレイ、16GBユニファイドメモリ、512GB SSDストレージ、12MPセンターフレームカメラ、日本語キーボード、Touch ID - スターライトApple 2026 MacBook Air M5チップ搭載13インチノートブック:AIとApple Intelligence、13.6インチLiquid Retinaディスプレイ、16GBユニファイドメモリ、1TB SSDストレージ、12MPセンターフレームカメラ、日本語キーボード、Touch ID - スカイブルーApple 2026 MacBook Air M5チップ搭載13インチノートブック:AIとApple Intelligence、13.6インチLiquid Retinaディスプレイ、24GBユニファイドメモリ、1TB SSDストレージ、12MPセンターフレームカメラ、日本語キーボード、Touch ID - スカイブルー
参考価格
2026.7.18
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モデルMac Book AirMac Book AirMac Book Air
チップApple M5チップApple M5チップApple M5チップ
画面サイズ13.6インチ13.6インチ13.6インチ
CPU10コア10コア10コア
GPU8コア10コア10コア
メモリ16GB16GB24GB
ストレージ512GB SSD1TB SSD1TB SSD
重さ1.23kg1.23kg1.23kg
バッテリー最大18時間最大18時間最大18時間
Office別途購入が必要
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15.3インチ

MacBook Air M516GB/512GB16GB/1TB24GB/1TB
イメージApple 2026 MacBook Air M5チップ搭載13インチノートブック:AIとApple Intelligence、13.6インチLiquid Retinaディスプレイ、16GBユニファイドメモリ、1TB SSDストレージ、12MPセンターフレームカメラ、Touch ID - スカイブルーApple 2026 MacBook Air M5チップ搭載13インチノートブック:AIとApple Intelligence、13.6インチLiquid Retinaディスプレイ、16GBユニファイドメモリ、1TB SSDストレージ、12MPセンターフレームカメラ、Touch ID - スカイブルーApple 2026 MacBook Air M5チップ搭載13インチノートブック:AIとApple Intelligence、13.6インチLiquid Retinaディスプレイ、16GBユニファイドメモリ、1TB SSDストレージ、12MPセンターフレームカメラ、Touch ID - スカイブルー
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モデルMac Book AirMac Book AirMac Book Air
チップApple M5チップApple M5チップApple M5チップ
画面サイズ15.3インチ15.3インチ15.3インチ
CPU10コア10コア10コア
GPU10コア10コア10コア
メモリ16GB16GB24GB
ストレージ512GB SSD1TB SSD1TB SSD
重さ1.51kg1.51kg1.51kg
バッテリー最大18時間最大18時間最大18時間
Office別途購入が必要
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【プロ仕様】MacBook Pro

動画編集、プログラミング、高度なデザイン制作など、Office作業以上の高負荷なタスクをこなすなら

圧倒的な処理能力と美しいディスプレイで、プロクリエイターの要求にしっかりと応えます。MacBook Proがおすすめです。

こんな方にオススメ

  • 動画編集、写真編集、プログラミングなど、負荷の高い作業をする
  • 高画質のディスプレイで作業したい
  • ある程度の持ち運びやすさも考慮したい(14インチ)
  • 大きな画面で作業効率を上げたい(16インチ)

MacBook Pro おすすめ機種

14.2インチ

MacBook Pro16GB/1TB24GB/2TB24GB/2TB
イメージApple 2026 MacBook Pro 15コアCPU、16コアGPUのM5 Proチップ搭載ノートパソコン:AIのために設計、14.2インチLiquid Retina XDRディスプレイ、24GBユニファイドメモリ、1TBのSSDストレージ - スペースブラックApple 2026 MacBook Pro 18コアCPU、20コアGPUのM5 Proチップ搭載ノートパソコン:AIのために設計、14.2インチLiquid Retina XDRディスプレイ、24GBユニファイドメモリ、2TBのSSDストレージ - スペースブラックApple 2026 MacBook Pro 18コアCPU、20コアGPUのM5 Proチップ搭載ノートパソコン:AIのために設計、14.2インチLiquid Retina XDRディスプレイ、24GBユニファイドメモリ、2TBのSSDストレージ - スペースブラック
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モデルMacBook ProMacBook ProMacBook Pro
チップApple M5チップApple M5 ProチップApple M5 Proチップ
画面サイズ14.2インチ14.2インチ14.2インチ
CPU10コア15コア18コア
GPU10コア16コア20コア
メモリ16GB24GB24GB
ストレージ1TB SSD2TB SSD2TB SSD
重さ約1.62kg約1.62kg約1.62kg
バッテリー最大24時間最大22時間最大22時間
Office別途購入が必要
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16.2インチ

MacBook Pro18コア/24GB/1TB18コア/48GB/1TB18コア/36GB/2TB
イメージApple 2026 MacBook Pro 18コアCPU、20コアGPUのM5 Proチップ搭載ノートパソコン:AIのために設計、16.2インチLiquid Retina XDRディスプレイ、24GBユニファイドメモリ、1TBのSSDストレージ - スペースブラックApple 2026 MacBook Pro 18コアCPU、20コアGPUのM5 Proチップ搭載ノートパソコン:AIのために設計、16.2インチLiquid Retina XDRディスプレイ、48GBユニファイドメモリ、1TBのSSDストレージ - スペースブラックApple 2026 MacBook Pro 18コアCPU、32コアGPUのM5 Maxチップ搭載ノートパソコン:AIのために設計、16.2インチLiquid Retina XDRディスプレイ、36GBユニ
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モデルMacBook ProMacBook ProMacBook Pro
チップApple M5 ProチップApple M5 ProチップApple M5 Maxチップ
画面サイズ16.2インチ16.2インチ16.2インチ
CPU18コア18コア18コア
GPU20コア20コア32コア
メモリ24GB48GB36GB
ストレージ1TB SSD1TB SSD2TB SSD
重さ約2.15kg約2.15kg約2.15kg
バッテリー最大22時間最大22時間最大22時間
Office別途購入が必要
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据え置きならiMac・Mac miniも選択肢に

持ち運ぶ必要がなく、自宅やオフィスで大きな画面で作業したい場合は、24インチの大画面を誇る「iMac」や、手持ちのモニターを活かせる「Mac mini」も非常に優れた選択肢となります。

iMacは、こんな方にオススメ

  • 自宅やオフィスで据え置きで使いたい
  • 大きな画面で作業したい(24インチ)
  • デザイン性の高いPCが欲しい
  • 周辺機器をまとめて揃えたい

iMac おすすめ機種

iMacシルバーブルーピンク
イメージApple 2024 iMac 8 コア CPU、8 コア GPU の M4 チップ搭載オールインワンデスクト ップコンピュータ: Apple Intelligence のために設計、24 インチ Retina ディスプレイ、 16GBユニファイドメモリ、256GBの SSD ストレージ、ボディと同じカラーの アクセサリ、iPhApple 2024 iMac 8 コア CPU、8 コア GPU の M4 チップ搭載オールインワンデスクト ップコンピュータ: Apple Intelligence のために設計、24 インチ Retina ディスプレイ、 16GBユニファイドメモリ、256GBの SSD ストレージ、ボディと同じカラーの アクセサリ、iPhone や iPad との連係機能 - ブルーApple 2024 iMac 8 コア CPU、8 コア GPU の M4 チップ搭載オールインワンデスクト ップコンピュータ: Apple Intelligence のために設計、24 インチ Retina ディスプレイ、 16GBユニファイドメモリ、256GBの SSD ストレージ、
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モデルiMaciMaciMac
チップApple M4チップApple M4チップApple M4チップ
画面サイズ24インチ24インチ24インチ
CPU8コア8コア8コア
GPU8コア8コア8コア
メモリ16GB16GB16GB
ストレージ256GB SSD512GB SSD512GB SSD
重さ約4.44kg約4.44kg約4.44kg
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Mac miniは、こんな方にオススメ

  • 既に周辺機器を持っている
  • 複数のディスプレイを接続したい
  • サーバー用途など、特殊な使い方をしたい
  • カスタマイズ性を重視する

Mac mini おすすめ機種

Mac mini8GB/512GB24GB/512GB
イメージ★アップル / APPLE Mac mini MMFK3J/A [シルバー]【Mac デスクトップ】【送料無料】★アップル / APPLE Mac mini MCX44J/A [シルバー]【Mac デスクトップ】【送料無料】
参考価格
2026.7.18
在庫なし在庫なし
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モデルMac miniMac mini
チップApple M2チップApple M4 Proチップ
CPU8コア12コア
GPU10コア16コア
メモリ8GB24GB
ストレージ512GB SSD512GB SSD
重さ1.18kg0.73kg
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。
Mac mini 向け Microsoft 365 Family

よくある質問

OfficeはMacでもWindowsと同じように使える?

基本的な機能は同じですが、キーボードのショートカット(CtrlとCommandの違いなど)や、一部の高度な機能に細かな違いがあります。AccessはMac版には含まれません(※Publisherは2026年10月に全OSで提供終了)

古いMacでも最新のOfficeは動く?

Office 2024やMicrosoft 365は、サポートされている最新のmacOS(通常は最新から3世代前まで)が必要です。購入前にご自身のOSバージョンをご確認ください。

無料でOfficeを使う方法はある?

Web版のOffice(Office Online)は無料で利用可能ですが、機能が限定されています。
本格的な編集やオフライン利用には有料版が必要です。

MacでOfficeを使うときの注意点は?

Mac OSのバージョンによっては最新のOfficeがインストールできないことがあるので、購入前に互換性を確認しましょう。

プロダクトキーがすでに利用されている

「このプロダクト キーは既に使用されています」というエラーが表示された場合、Officeがすでに別のアカウントで利用されています。登録したアカウントに間違いがないか、または1回限り利用することができるMicrosoftアカウントの引き換えを利用してライセンスの移行を行います。

プロダクト キーが既に使用されている場合の対処方法

他の Office がインストールされている

Office Home & Business 2024 とは別バージョンのOfficeがインストールされている場合、PCに不具合が発生する可能性がありますので旧バージョンのアンインストールを行ってください。

【現場からの正直なレビュー】

私が日々PCサポートを行う中で、WindowsからMacに乗り換えた方から最も多く受ける相談が「Excelの操作感が違う」というものです。

基本的な表作成などは全く問題ありませんが、ショートカットキー(F2やF4など)の挙動がMac独自の仕様になっていたり、高度なVBA(マクロ)が一部正常に動作しないケースがあります。

もし「職場の高度なマクロ入りExcelファイルを自宅でも編集する」「ショートカットを駆使してゴリゴリ入力作業をする」という目的がメインであれば、正直なところMacではなくWindows機の購入を強く推奨します。

まとめ

MacBookにはOfficeが付属していないため、ご自身の用途に合わせて「Mac本体」と「Officeソフト」を個別に組み合わせるのが鉄則です。

MacBookにはOfficeが付属していないため、ご自身の用途に合わせて「Mac本体」と「Officeソフト」を個別に組み合わせるのが鉄則です。

日々の検証やサポート経験から断言できるのは、「コスパの高い最新MacBookを選び、用途に合った正規Officeを組み合わせる」ことが、最も失敗がなく満足度が高いということです。

アドバイザーより

例えば、約11万円の「MacBook Neo」を選べば、浮いた予算で最新のOffice環境を十分に構築できます。

AmazonなどのECサイトでは、時期によってMac本体やOffice製品の価格が変動したり、ポイント還元率がアップしたりすることがあります。

ご自身の目的に合った組み合わせを見つけたら、まずは現在の価格や在庫状況をチェックして、快適なMacライフへの第一歩を踏み出してみてください。

価格重視で購入できる最新機種

一度買えば長く使える

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