【法人向け】Office LTSC 2024 の型番と価格一覧表 | CSPボリュームライセンスの購入方法

Office LTSC 2024 の型番と価格一覧

Office 2024 搭載 Windows 11 パソコンのメーカー別おすすめ機種

「Office LTSC 2024の見積もりを取りたいが、正確な製品型番(SKU)や定価がわからない」「Openライセンス終了後の購入方法が不明確だ」

法人向け永続ライセンスである「Office LTSC 2024」は、購入ルートがCSP(Cloud Solution Provider)へ移行しており、選定には正確な製品知識が必要です。

本記事では、企業のIT管理者や販売パートナー向けに、Office LTSC 2024 の「製品型番」「参考価格」「各エディションの違い」を一覧表でまとめました。

アドバイザーより

結論: 必要なエディションの型番をこのリストで確認し、販売代理店へ問い合わせることで、スムーズに見積もり取得が可能になります。

法人も使える Office Home & Business 2024 の最安値

Office 2024 / Microsoft 365 製品価格一覧

目次

Office LTSC 2024 とは?

Office LTSC 2024(Long Term Servicing Channel)は、法人・官公庁向けに提供される買い切り型(永続ライセンス)のOfficeです。

Microsoft 365 のようなサブスクリプション型とは異なり、一度購入すれば追加費用なしで使い続けられるのが最大の特徴です。インターネット接続が制限された環境や、頻繁な機能更新を必要としない業務端末(製造業・医療・自治体など)で多く採用されています。

2024年9月16日に発売されたこの製品は、これまで買い取り型で提供されたオンプレ型永続ライセンスを CSP ライセンスプログラムで提供されています。

※CSP:Cloud Solution Provider (Program)の略称で、販売代理店を通してご契約いただき、請求書払可能なライセンスプログラムのこと

【2024年9月16日発売】Office 2024 LTSC とは?

Officeが必要なら、PCとセットがお買い得

Office LTSC 2024 の主な特徴

Office 2024 LTSCは、1ライセンスから購入することができ「Microsoft管理センター」でライセンスの管理やインストールファイルのダウンロードなどを行うことが出来ます。

Office LTSC 2024 の主な特徴は、次の通りです。

  • 買い切り(永続)ライセンス
  • 機能更新なし(バグ対応やセキュリティ更新のみ)
  • クラウド機能は最小限
  • 個人向けには販売されていない
  • 法人向けライセンス契約が必須
アドバイザーより

家庭用や個人向けの Office 2024(Home & Business など)とは別製品ですので注意しましょう。

Office Home & Business 2024 を買い切りで安く買う方法

ダウングレード権

2024年10月現在、Microsoft管理センターで選択できるバージョンは次の通りです。

  • Office 2024 LTSC
  • Office 2021 LTSC
  • Office 2019 LTSC

Office LTSC 2024 の型番と参考価格

Office LTSC 2024 の主な製品型番や参考価格は次の通りです。実際の価格は、販売代理店により異なりますのでご了承ください。

Office 2024 LTSC のXMLインストールと削除方法

価格とライセンス型番

アドバイザーより

Accessが必要なら、Professional Plus を選びましょう。

製品名Office LTSC
Professional Plus
2024
Office LTSC
Standard
2024
Office LTSC
Standard
2024 for Mac
対象ユーザー法人法人法人
対象OSWindowsWindowsmacOS
型番DG7GMGF0PN5F0001DG7GMGF0PN5D0001DG7GMGF0PN5C0002
想定価格110,000~160,000円70,000~110,000円84,000~130,000円
インストール台数1台1台1台
購入形態法人向け 買い切りライセンス
ダウングレード権あり
OSWindowsWindowsMacOS
Word 2024
Excel 2024
PowerPoint 2024
Outlook 2024
OneNote 2024
Access 2024×
価格等は参考となります。

教育機関向け(アカデミック)

製品名Office LTSC
Professional Plus
2024
Office LTSC
Standard
2024
Office LTSC
Standard
2024 for Mac
対象ユーザー教育機関教育機関教育機関
対象OSWindowsWindowsmacOS
型番DG7GMGF0PN5F0001/EDG7GMGF0PN5D0001/EDG7GMGF0PN5C0002/E
想定価格25,000~50,000円22,000~40,000円22,000~40,000円
インストール台数1台1台1台
購入形態教育機関向け 買い切りライセンス
ダウングレード権あり
OSWindowsMacOS
Word 2024
Excel 2024
PowerPoint 2024
Outlook 2024
OneNote 2024
Access 2024×
価格等は参考となります。

法人も使える個人向け、Office Home 2024

単体アプリ製品 の型番と参考価格

Office 2024 LTSC は、ExcelやWordなど単体で法人向けにライセンス販売されています。

それぞれの参考価格、ライセンス型番は次の通りです。

アドバイザーより

実際の価格は販売代理店により異なります。

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Windows版

製品名型番想定価格
Excel LTSC 2024DG7GMGF0PN5H000128,000~40,000円
PowerPoint LTSC 2024DG7GMGF0PN47000228,000~40,000円
Word LTSC 2024DG7GMGF0PN41000128,000~40,000円
Outlook LTSC 2024DG7GMGF0PN5V30,000~40,000円
Access LTSC 2024DG7GMGF0PN5J000128,000~40,000円
Visio LTSC Standard 2024DG7GMGF0PN4250,000~70,000円
Visio LTSC Professional 2024DG7GMGF0PN4390,000~120,000円
Project Standard 2024DG7GMGF0PN44100,000~150,000円
Project Professional 2024DG7GMGF0PN45190,000~200,000円
Visual Studio Professional 2022DG7GMGF0D3SJ70,000~100,000円
価格等は参考となります。

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教育機関向け(アカデミックライセンス)

製品名型番想定価格
Excel LTSC 2024DG7GMGF0PN5H0001/E6,000~15,000円
PowerPoint LTSC 2024DG7GMGF0PN470002/E6,000~15,000円
Word LTSC 2024DG7GMGF0PN410001/E4,800~10,000円
Access LTSC 2024DG7GMGF0PN5J0001/E6,000~15,000円
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。

MacOS版

製品名型番想定価格
Excel LTSC for Mac 2024DG7GMGF0PN5G000228,000~40,000円
PowerPoint LTSC for Mac 2024DG7GMGF0PN46000128,000~40,000円
Word LTSC for Mac 2024DG7GMGF0PN40000228,000~40,000円
Outlook LTSC for Mac 2024DG7GMGF0PN5V28,000~40,000円
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。

MacOS版 教育機関向け(アカデミックライセンス)

製品名型番想定価格
Excel LTSC for Mac 2024DG7GMGF0PN5G0002/E6,300~15,000円
PowerPoint LTSC for Mac 2024DG7GMGF0PN460001/E6,300~15,000円
Word LTSC for Mac 2024DG7GMGF0PN400002/E4,800~10,000円
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。

法人も使える、Office Home 2024

Office LTSC 2024 なら、1ライセンスより購入可能

CSP版(クラウドソリューションプロバイダープログラム)なら、Office 2024 LTSC を1ライセンスより購入可能です。

一般向けMicrosoft Office 2024とOffice 2024 LTSCの違い

CSPライセンスとは

現在、Office LTSC 2024 の導入方法として一般的なのがCSPライセンスです。

CSPとは、Cloud Solution Provider (Program)の略称で、Microsoft と契約した正規販売パートナーを通じて、法人向けソフトウェアを購入・管理する仕組みです。法人向けに請求書払いなどを行うことができます。

主なポイント

  • ボリュームライセンスより手続きが簡単
  • 1ライセンスから購入可能
  • 管理者ポータルで一元管理できる

旧バージョンより価格改定

Microsoft は法人向けの Office 2024 LTSC シリーズの価格を、従来より最大10%値上げすると発表しました。これは、オンプレ版の規模縮小に伴う継続的なサポート提供のための措置とのことです。

アドバイザーより

ライセンス製品の値上げは、今後も続いていくと予測されます。

中小企業にLTSC版はおすすめできない?

正直、中小企業にLTSC版はおすすめしません

長年Officeを見てきた私の本音を言えば、「完全オフライン環境」や「工場の制御用PC」などの特殊事情がない限り、従業員数名の小規模オフィスがLTSC版を選ぶメリットは薄いです。

法人向けオフィスをおすすめしない理由

  • 導入が面倒(XMLファイル作成やODTコマンド操作が必要になるケースがある)
  • 価格が高い(Standard版でも約7〜10万円。個人向けHome & Businessの倍以上)
  • バージョンアップ不可
アドバイザーより

「サブスク嫌いだから」という理由だけでLTSCを選ぶと、コストと管理の手間で逆に損をします。

一般的な事務用途なら、素直に「Microsoft 365」か、個人向けの「Home & Business 2024」を経費で購入する方が圧倒的にコスパが良いです。

Office 2024 は法人でも使える個人向けがお得

オフライン環境など特殊な用途でなければ、一般向け「 Office 2024 」が割安です。

一般向けMicrosoft Office 2024とOffice 2024 LTSCの違い【買い切りオフィス比較】

価格重視なら、Office Home 2024

Outlookも必要なら、Office Home & Business 2024

ライセンス購入方法

【Office LTSC 2024】オープンビジネスライセンスとCSPライセンスの違い

Office LTSC 2024 はどこで買える?

Office 2024 LTSCは、一般向けに販売されておらず、主に法人や公共機関などへライセンスを販売する代理店を通じて購入できます。主な購入方法は以下の通りです。

Microsoftの公式パートナー企業

マイクロソフト認定の販売パートナーやリセラーを通じて購入が可能です。企業向けの専用ライセンスやボリュームライセンス契約を提供するパートナーを選択できます。

アドバイザーより

まずはMicrosoftの公式サイトで正規のリセラーやパートナーを確認してみましょう。

マイクロソフト公式パートナー

Microsoftボリュームライセンスセンター

大規模な法人ユーザーの場合、Microsoftのボリュームライセンスプログラムを通じて購入することができます。このプログラムは通常、直接Microsoftまたはパートナーを通じて手続きします。

Enterprise Agreement

Office LTSC 2024 を CSP で購入する流れ

従来のプロダクトキー入力方式ではなく、アカウント管理型ライセンスである点が特徴です。

  •  Microsoft認定CSPパートナーを選ぶ
  •  必要なエディション・本数を決定
  •  法人情報(会社名・管理者アカウント)を登録
  •  ライセンス購入
  •  Microsoft 365 管理センターで割り当て
  •  Office LTSC 2024 をダウンロード・インストール

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インストールと購入条件

Office LTSC 2024 は、個人向けOfficeやプレインストール版など別バージョンがインストールされているPCには導入できません。

古いオフィスがインストールされている場合は、予めアンインストールしましょう。その他のポイントは次の通りです。

・Office LTSC 2024 が、購入時のバージョンを無期限で使用できる永続ライセンス
・購入時、Microsoft管理センターへログインするためドメインの指定が必要、指定後の変更は不可。
・LTSC製品は、基本的に1ライセンスでPC1台にインストール可能です。

インストールには「専門知識が必要」

個人向けOfficeのように「インストーラーをダブルクリックして終わり」ではありません。 LTSC版の展開には、基本的に「Office Deployment Tool (ODT)」を使用し、XMLファイル(構成ファイル)を自分で記述してコマンドを実行する必要があります。

アドバイザーより

「XML? コマンドプロンプト?」と聞いて不安を感じる方は、LTSC版の導入は避けたほうが無難です。情シス担当者がいない環境では、導入のハードルが非常に高い製品です。

Officeの買い方完全ガイド!価格・種類・お得な購入方法を徹底解説

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Office LTSC 2024 のサポート期間

Office LTSC 2024 は、発売より5年間サポートされ 2029年10月 がサポート満了期限の予定です。

以前のバージョンでは、メインサポート5年と延長サポート2年の合計7年間のサポートが提供されていましたが、Office LTSC 2024では延長サポートが廃止され、サポート期限は2029年10月頃になると見込まれます。

その他の注意点

  • 個人利用は不可(法人契約必須)
  • 最新機能は追加されない
  • OneDrive や Teams との連携は限定的、または利用不可
  • 将来的なOS対応も事前確認が必要
アドバイザーより

Microsoft 365 と同じ感覚で購入するとミスマッチが起きやすいため注意が必要です。

Q&A

Office LTSC 2024 はダウングレードできますか?

A: はい、CSP永続ライセンスにはダウングレード権が付帯しており、LTSC 2021 などを利用することが可能です。

インターネット接続は必要ですか?

A: インストール(展開)とライセンス認証(KMS/MAK)の際には必要ですが、日常の利用時はオフラインでも可能です。

主な特徴

Office LTSC 2024 の主な特徴は次の通りです。

限定的なWindowsアップデート

セキュリティアップデートは提供されますが、機能の追加は限定されます。常に最新の機能を利用したい場合は、サブスク版オフィスを検討しましょう。

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オフライン環境対応

Office LTSC 2024 はインターネットの接続が不要で、特殊な環境での使用に適しています。

AI機能の制限

Microsoft 365 などで提供される、Copilot等AIを用いた自動化機能は含まれません。

クラウド機能の制限

クラウドストレージOneDriveや、WEB会議システムTeamsなどクラウド機能は利用できません。

対応OS

Office LTSC 2024 は、次のOSに対応しています。

  • Windows 11 (ARMベースのデバイスの最小要件)
  • Windows 10 LTSC 2021
  • Windows 10 LTSC 2019
  • Windows 10
  • Windows Server 2022
  • MacOS

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システム要件

仕様要件WindowsMacOS
対象製品Office LTSC
Standard 2024

Office LTSC
Professional Plus 2024
Office LTSC
Standard
for Mac 2024
CPU1.1 GHz 以上、2 コアIntel または
Apple Silicon (最新 3 バージョン)
メモリ4 GB RAM4 GB RAM
空きストレージ4 GB 以上10 GB 以上
解像度1280 x 7681280 x 768
グラフィックWDDM 1.3 以降のグラフィックス ドライバーを備えた Direct3D 9.1 以降のグラフィックス アダプター要件なし
OSWindows 11、Windows 10、Windows 11 LTSC 2024、Windows 10 LTSC 2021、Windows 10 LTSC 2019、Windows Server 2025、または Windows Server 2022。

ARM ベースのデバイスの場合、Windows 11はサポートされている最小オペレーティング システムです。
Office for Macは、最新の 3 つのバージョンの macOS でサポートされています。 macOS の新しいメジャー バージョンが一般公開されると、Microsoft は最も古いバージョンのサポートを停止し、macOS の最新バージョンと以前の 2 つのバージョンをサポートします。
WEBブラウザMicrosoft Edge、Chrome、または Firefox の現在のバージョン。Microsoft Edge、Safari、Chrome、または Firefox の現在のバージョン。
.NET バージョン一部の機能では、.NET 3.5 または 4.6 以降もインストールする必要があります。適用外

エンタープライズ、ビジネス、教育、政府機関向けの Office スイート

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買い切り版Officeは、1度購入すれば永続的にオフィスを利用でき長期的には安価に購入できます。

Microsoft 365 と Office 2024 の選び方と違い【どっちがいいの?】

プランの違い

比較Office Home
2024
Office Home & Business 2024Microsoft 365
Personal
購入方法買い切り(永続ライセンス)サブスク型
製品
イメージ
Officeの最新バージョンは何?エディションの違いと選び方を徹底解説Officeの最新バージョンは何?エディションの違いと選び方を徹底解説Microsoft 365 Basic と Personal・Family の違いと選び方 | あなたに最適なOfficeはどれ?
参考価格¥31,023¥39,582\20,336/年間
ポイント買い切り型
Outlookなし
買い切り型
Outlookあり
OneDrive1TB
Officeあり
Office
インストール
ユーザー数1ユーザー(1アカウント)
インストール可能台数2台無制限
利用期間無制限(サポート期限:2029/10/9)年間更新
機能更新なし(セキュリティ更新のみ)
Windows
Mac
iOS/Android××
OneDrive××1TB
Word
Excel
PowerPoint
Outlook×
Access××
※Windowsのみ
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。

Office Home & Business 2024

Office Home & Business 2024 を最安買い切りで購入する方法

サブスク型 Microsoft 365 の選び方

常に最新のソフトやクラウドサービス、スマホやタブレットでもオフィスが必要なら サブスク型オフィス Microsoft 365 がオススメです。

Microsoft 365 が向いているケース

  • 短期間だけオフィスが必要
  • クラウドストレージが必要
  • WindowsやMacやスマホ・タブレットでも使用したい

Microsoft 365 の比較

比較Microsoft 365 PersonalMicrosoft 365 Family
買い方サブスクサブスク
イメージサブスク型 Microsoft 365 の選び方サブスク型 Microsoft 365 の選び方
参考価格¥21,300¥27,400
契約期間1年間1年間
ユーザー数1名最大6名
インストール台数無制限無制限
同時起動5台5台×6名=最大30台
アップグレード
Windows/Mac
iOS/Android
ファミリーセーフティ(端末管理)×
OneDrive1TB1TB×6名=最大6TB
Word/Excel
PowerPoint
Outlook
Access
Copilot
価格等は参考となりますので、最新情報はリンク先をご確認ください。

Microsoft 365 と Office 2024 の選び方と違い

個人で利用するなら、Microsoft 365 Personal

最大6名で使える、Microsoft 365 Family

まとめ

型番を確認して見積もり依頼を

Office LTSC 2024 は、サブスクリプションを避けたい法人にとって最適な選択肢です。 購入には、マイクロソフトの認定パートナー(リセラー)経由での契約が必要です。


価格面では定期的に値上げが行われていますが、5年間のサポートが提供される点は企業にとって魅力的です。

選択の際は、組織の特定のニーズや環境を考慮し、Microsoft 365のようなクラウドベースの製品と比較することをおすすめします。また、実際な価格や詳細な仕様については、Microsoft公認の販売代理店に直接お問い合わせください。

価格重視なら、Office Home 2024

Outlookが必要なら、Office Home & Business 2024

Excelだけ必要なら 単体版

個人で利用するなら、Microsoft 365 Personal

最大6名で使える、Microsoft 365 Family

Office付きパソコンがお買い得

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